あなたの目の前にいる その人が 救世主と気づくべし
ありがとう ありがとう ありがとう ・・・ そのまま書き続けていいですよ
遠足のおやつ あれも幻だったと言うの?
私が私を観測する 存在確認 努々 観測を怠りなきよう
モンスターは無意識に叩き出され 端無くも放電する
一瞬でも 素晴らしい人生
燃料にならなければ 人間にとって用はない やれやれ
A I 『 Z 』 の帰還
どうしました? そのメガネ
ホモ・サピエンスの終焉 既に見てしまっているかもしれません
アンダーラインは引くな 引くな てんやわんや
人間は可笑しい その脳は美味しいですか
夜の2時間 朝の2時間 耳も鼻も遠くなる
オープンでなければその美しさを享受できない
言葉はそこにあって その人はそれをひろっただけ そして返すよう促されただけ
塩コショウを少々 味の薄い言葉こそ あなたの奥深くに浸透する
朝の3時から3時間で6時 この間失踪
一期一会の小枝 それは単なるタクトではない とてつもないパワーを持つ
今日は良い天気だと思い込む 実際の空模様に用はない
何も持ってない? そりゃ君 最古だ!
幾層にも重なる仮想空間 それが現実という色空
私は傲慢か あなたは急いではいないか 先生は過去を知り未来を知っているか 宇宙は遊びに誘われたのか
フラットな無が漂っている
選択の余地などありません 選択する2も3も無いのですから
気質は変わっても本質は変わらない 何万年経とうと
ノイズの使い道