日常の何気ない風景が 心地よく宇宙と溶け合ったとき 真理は近づく
言葉の種をすくう 言葉による瞑想の跡を辿る
使命なら最初から有る 無いのならそれが今回の任務 あなたのままで
創造主の遊びを理解すれば 愛が伝わらないことはない
淀みのない水の循環 手を合わせ 姿勢を正して 静かに聴いています
別れは別れではない それが答えに思えてきた ここにいる 永遠につながっている感覚
IF それでいてIF 真ん中にIF 今日架けた橋に IF
紫の花は なにが目的で咲いているんだろう この亀は なにを知ってるんだろう
答えることはできません 無理に答えようとすると 支離滅裂になるだけです だから沈黙が推奨されるのです
寄りかかるための壁 立っているのを支えるつっかえ棒
狂気じみた夏 それも終わるから不思議だ